¥28,600
斜めに置くグラス、なんです!富士山切子、完成しました。
デザインは当時、芝浦工業大学の学生だった勝山基徳氏。
地域の東京東信用金庫さんが地場の魅力を世界に発信すべく、江東区内にもキャンパスのある
芝浦工業大学さんと企画から開発、海外マーケティングを行っていくということでGLASS-LABの技術力を使い江戸切子でも良く使われる代表色「瑠璃」「胴赤」の2色を活かしたプロダクトが完成。
平切子でグラスを斜めに置ける加工を施し、サンドブラストで冠雪を表現しました。斜めに置く事で富士山を表現しています。実はこのグラス、ちゃんと縦置きも出来るので使う際は縦置き、飾る時は斜めに置き富士山としてみていただけます。
素材:ソーダ硝子
商品本体サイズ:最大径75mm×高さ90mm
外装箱サイズ:縦110mm×横110mm×高さ11.5mm
商品本体重量:約300g
外装箱込みの重量:約420g
容量:約200ml
※職人による手作りのため、商品によってサイズ、色味の若干の誤差や、気泡が混じるコトがございます。あらかじめご了承ください。
※弊社切子はすべて専用巾着・桐箱・オリジナル包装紙・紙袋ともに発送いたします。